features/ECCキッズグローバルコースの特長

幼児の「使える」英語力を育てるには一定以上の時間が必要でした。


週4時間の接触量。
その4時間を余すところなく有効に活用し、体験を重視した
多角的なアプローチで英語を学んでいきます。

歌やダンスだけではなく、スペル、読み書きを覚えたり、リスニングクイズやワークシートにも取り組んでいます。英語力をさまざな角度から伸ばしていくために、キッズグローバルコースでは、1回のレッスンを2時間、週2回に設定しています。週4時間という設定が英語学習に不可欠な接触量を確保し、さらにひとり一人が学んだことをしっかりと自分のものにするためのさまざまな角度からの学習を可能にします。例えばappleという単語を講師が発音し、一目読みのカードでスペルを確認する。そして実際に書くことで定着させ、クイズで確認するなど、1つの単語、フレーズをいくつものアプローチから学んでいくことで、「知っている」から「使える」英語力を育てていきます。


独自のコンビネーション
カリキュラムを採用。


外国人講師とバイリンガル講師の
得意分野を活かしました。

1日目、2日目は外国人講師との「体験」を中心としたレッスン、3日目はバイリンガル講師によるトレーニングを中心としたレッスンによって学んだことを確実に定着させていくコンビネーションカリキュラムを採用。この独自のカリキュラムがこれまでの「子ども英会話スクール」では実現できなかった飛躍的な学習効果を生んでいます。


「学習」だけでは英語力の習得に
限界があります。


学習のバックボーンとなる「集中力」や
「自ら積極的に学ぶ姿勢」を育むなど、
人間的な成長が英語学習の効果を
相乗的に高めていきます。

レッスンでは英語を学ぶことはもちろん、他の人のプレゼンテーションをきちんと聞く、先生に代わってプリントを配付するなど、基本的な学習習慣や生活態度を育成。こうした人間的な基礎力を英語力と同時に伸ばしていくことで、英語学習だけでは得られない高い学習効果を生み出していきます。

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